会社概要

沿革

1971年
(昭和46年)
漢字情報処理サービスを目的として株式会社カンテックを東京都文京区春日にて設立
1972年
(昭和47年)
カンテック式漢字入力法(カナキーボードによる2タッチ入力)および漢字入力穿孔機PT-101を開発 新しい入力方式(カンテック式連想入力法)を考案
1978年
(昭和53年)
日商エレクトロニクス株式会社と提携し、キーツーディスクシステムCMC-5に連想入力機能(カンテック方式)を搭載
1981年
(昭和56年)
本社を東京都新宿区市谷田町に移転
1983年
(昭和58年)
多摩センターを東京都多摩市に開設
1988年
(昭和63年)
本社を東京都新宿区百人町に移転
1991年
(平成3年)
多摩センターを東京都八王子市大塚に移転
2002年
(平成14年)
金融リスクマネジメントの社内研究チームを立上げ
信用リスク管理システムの受託開発開始
データ分析業務(データマイニング)開始
2004年
(平成16年)
北見センターを北海道北見市北四条東に開設
プライバシーマーク取得(A820249)
2006年
(平成18年)
(株)東栄計算センターと会社統合し、国立センターとして東京都国立市に開設
(株)山梨カンテックと会社統合し、山梨センターとして山梨県富士吉田市に開設
2008年
(平成20年)
国立大学法人北見工業大学と金融リスク分野でのシステム理論について共同研究を開始
2009年
(平成21年)
北見工業大学との共同研究において特許取得
特許番号 第440837号 『債権ポートフォリオ制御装置、債権ポートフォリオプログラム及び債権ポートフォリオ制御方法』
2010年
(平成22年)
北見センターを北海道北見市大通西カンテック北見ビルに移転
北見工業大学との共同研究 第2弾開始
2012年
(平成24年)
本社を国立市に移転
2017年
(平成29年)
北見センターを北海道北見市北二条東に移転
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